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2017年5月30日 (火)

鳥見歩る記*宇津貫丘陵と宇津貫緑地2017.5.25

2017年525日  800分~1040分 

 

宇津貫の丘陵地(ホタル沢とその周辺)の野鳥定期カウント。

雨の中のスタートであった。

スズメがあちこちで目立った。

ノアザミ、ナワシロイチゴ、スイカズラ、ヤマボウシ、ガマズミの花が目だった。

 

以下は宇津貫緑地の中の様子である。

キジのオスに3か所で出合い、うち1か所はオス、メスが一緒にいて(写真)、近くに巣もあった。

アオバト、ホトトギスの声が聞こえてきたが、キビタキのさえずりはなかった。

ホタル沢では田んぼにカキツバタ、樹下にオカタツナミソウの花が見事であった。

イタチと思われる小動物に2か所で出合った。 

 

@@@ ホトトギス 遠くで鳴いた あいさつか @@@

Photo


観察した鳥は以下のとおりです。

キジ 4

キジバト 4

アオバト 1

ホトトギス 1

ハシボソガラス 4

ハシブトガラス 1

シジュウカラ 11

ツバメ 9

ヒヨドリ 14

ウグイス 2

ムクドリ 10

スズメ 46

ハクセキレイ 2

ホオジロ 2

ガビチョウ 12

コジャノメ 7

ヒカゲチョウ 2

ヒメウラナミジャノメ 7

カワトンボ 1

シュレーゲルアオガエル 

アカバナユウゲショウ 

イボタノキ 

ウツギ 

エゴノキ 

オカタツナミソウ 

カキツバタ 

ガマズミ 

キショウブ 

コアジサイ 

コウゾリナ 

コゴメウツギ 

サイハイラン 

シロツメクサ 

スイカズラ 

セイヨウミヤコグサ 

ツリバナ 

ドクダミ 

ナルコユリ 

ナワシロイチゴ 

ノアザミ 

ノイバラ 

ノビル 

ハルジオン 

ヒメジョオン 

ブタナ 

マユミ 

ヤブムラサキ 

ヤブレガサ 

ヤマボウシ 

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2017年5月29日 (月)

鳥見歩る記*北淺川・陵北大橋下流(淺川サンクチュアリ)2017.5.24

201724  9時00分105分 晴

Photo


勝手に淺川サンクチュアリとしている北浅川の陵北大橋~東京天使病院裏の間の野鳥のカウントをした。

天使病院下の用水堰(写真)付近にはカルガモ、カイツブリ、バン、セグロセキレイがいた。

その堰の下流の低木にオオタカの成鳥が止まっていて、写真を撮ろうとしたら下流の方へ飛んで行ってしまった。

セグロセキレイは巣たち雛連れの親子であった。

陣場街道「切通」バス停の上のアオサギのコロニーには巣が10程あり、親が巣に集まっていた。 

 

@@@ アオサギの コロニーいつも 賑やかだ @@@

 

観察した野鳥などは以下の通りです。

キジ 2

カルガモ 6

カイツブリ 1

キジバト 1

アオサギ 12

バン 1

トビ 1

オオタカ 1

ハシボソガラス 2

ハシブトガラス 2

シジュウカラ 4

ツバメ 4

イワツバメ 4

ヒヨドリ 8

ウグイス 3

ムクドリ 10

スズメ 20

セグロセキレイ 3

カワラヒワ 2

ホオジロ 1

コジュケイ 2

ガビチョウ 4

アヒル 1

キタテハ 3

キチョウ 1

スジグロシロチョウ 7

ヒメウラナミジャノメ 1

アカツメクサ 

アカバナユウゲショウ 

アメリカフウロ 

イヌガラシ 

イモカタバミ 

オオカワジシャ 

オランダガラシ 

カタバミ 

キショウブ 

キンケイギク 

クサノオ 

コヒルガオ 

コメツブツメクサ 

シロツメクサ 

スイカズラ 

セイヨウタンポポ 

セリバヒエンソウ 

ナガミヒナゲシ 

ノイバラ 

ノビル 

ノミノツズリ 

ハナウド 

ヒメジョオン 

ブタナ 

マメグンバイナズナ 

マユミ 

 

 

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粕谷和夫

皆様からコメント、感想等を頂ければ幸いです。粕谷宛のアドレスは kasuya.kazuo688[*]gmail.com([*]を「@」に変えて下さい) です。

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2017年5月27日 (土)

鳥見歩る記*淺川・さいかち池(淺川サンクチュアリ)2017.5.23

201723  9時30分1020分 晴

 

勝手に淺川サンクチュアリとしている浅川のさいかち池(浅川左岸長沼橋上流)の野鳥のカウントをした。

ムクドリが熟した桑の実を入れ替わり立ち替わり食べに来ていた。

コガモが帰ったさいかち池(写真)は静かであり、アオサギがキショウブの花の奥でじっと構えていた。

河原でさえずるホオジロの声が聞こえてきた。 

 

@@@ アオサギが さいかち池の 主のよう @@@

Photo


観察した野鳥などは以下の通りです。

キジバト 1

アオサギ 1

ハシボソガラス 1

ツバメ 4

ヒヨドリ 4

メジロ 4

ムクドリ 15

スズメ 4

カワラヒワ 4

ホオジロ 1

アオスジアゲハ 1

オナガアゲハ 1

キチョウ 3

コミスジ 1

スジグロシロチョウ 1

ナミアゲハ 1

ウシガエル 

キショウブ 

ショカツサイ 

シロツメクサ 

スイカズラ 

セイヨウタンポポ 

ノイバラ 

ヘラオオバコ 

 

 

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粕谷和夫

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2017年5月26日 (金)

鳥見歩る記*南大沢イソヒヨドリ(営巣調査)2017.5.22

201722  9時10分1100分 晴れ

 

南大沢へイソヒヨドリの営巣調査に行った。

先ず行った先は三井アウトレットで、♀が屋上の昨年と同じ巣のあると思われる所で餌運びをしていた。

続いてイトーヨーカドー(南大沢店)、ここでも屋上で♂♀各1羽が昨年と同じ巣のあると思われる所で餌運びをしていた。

今年はされにイトーヨーカドーの北西角の外付け非常階段で餌運びをするイソヒヨドリを見つけた。

これは、南大沢駅周辺で3巣目、イトウヨウカドー南大沢店で2巣目である。

帰路、首都大学に隣接する柳沢の沢池公園に立ち寄った。

ここではオナガ、ウグイス、メジロなどが観察できた。 

 

@@@ イソヒヨが アウトレットに やって来た @@@

Photo


観察した野鳥などは以下の通りです。

ヒメアマツバメ

オナガ

ハシブトガラス

シジュウカラ

ツバメ

ヒヨドリ

ウグイス

ムクドリ

イソヒヨドリ

ドバト

 

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粕谷和夫

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2017年5月25日 (木)

鳥見歩る記*川町谷戸(田んぼ他)2017.5.21

201721日  845分~1025分 晴れ

 

毎月1回、川町谷戸(田んぼと雑木林)で野鳥と他の生きものの定期カウントを行っている。コースは東京都八王子市川町の里山で浅川の支流城山川の又支流大沢川の流域にあり、田んぼと雑木林の谷戸約500mを一周します。毎月1回の定期カウントです。

 

田んぼの「代搔き」が始った。

水がたっぷり入り、代掻きの終わった田んぼんには早速ムクドリ、ツバメ、ハシボソガラスが集まっていた。

水路でスズメが水浴をしていたが、そこにカルガモがやってきて、スズメを追い払ってしまった。

ハラビロトンボが出てきた。

外にも色の濃いトンボもいたが、これは種類が解らない(写真)。

 

 @@@ 代掻きの すんだ田んぼに 鳥集う @@@

 

観察した鳥や生きものは以下のとおりです。

カルガモ 1

キジバト 2

アオサギ 1

アオゲラ 1

ハシボソガラス 1

ハシブトガラス 2

シジュウカラ 6

ツバメ 2

ヒヨドリ 14

ウグイス 2

メジロ 2

ムクドリ 4

キビタキ 2

スズメ 1

キセキレイ 2

ガビチョウ 6

オナガアゲハ 1

コジャノメ 2

サトキマダラヒカゲ 2

ヒメウラナミジャノメ 2

ベニシジミ 1

シオカラトンボ 2

ハラビロトンボ 3

アカバナユウゲショウ 

アメリカフウロ 

イヌガラシ 

イモカタバミ 

ウシハコベ 

エゴノキ 

オオイヌノフグリ 

オオジシバリ 

オオバコ 

オニタビラコ 

オランダガラシ 

カキドウシ 

カタバミ 

カラスノエンドウ 

ギシギシ 

キショウブ 

キツネアザミ 

ショカツサイ 

シロツメクサ 

スイカズラ 

スイバ 

セイヨウタンポポ 

セリバヒエンソウ 

トキワハゼ 

ナズナ 

ニガナ 

ニセアカシア 

ノイバラ 

ハキダメギク 

ハハコグサ 

ハルジオン 

ブタナ 

フタリシズカ 

ホウノキ 

ミヤマナルコユリ 

 

 

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粕谷和夫

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2017年5月22日 (月)

鳥見歩る記*緑地保全地域野鳥調査(宇津木台・宇津木緑地)2017.5.20

201720  8時00分105分 晴れ

 

宇津木台緑地と宇津木緑地の2ヶ所の緑地の野鳥カウント行った。

集まったメンバーは4名。

宇津木台緑地のオオタカの巣は、地元の人の話では今年も既に雛が孵っているとのことであるが、下から巣を見ても何の気配もなかった。

ともかくそっと見守るに限る。

キビタキは宇津木台緑地で1羽、宇津木緑地で2羽のオスのさえずりが確認できた。

520日でさえずっているということは繁殖していると思われる。

ウグイス、メジロ、シジュウカラ、キジバトのさえずり、ムクドリの餌運びが観察できた。

サイハイラン数株が健在で開花が始まった。

この時期は樹木の花が目立ち、イボタノキ、エゴノキ、ガマズミ、コアジサイなどが特に目についた。

ネジキ(写真)も清楚が花を咲かせていた。 

 

@@@ キビタキの さえずり届く 木陰かな @@@

Photo


観察した野鳥などは以下の通りです。

キジバト 4

コゲラ 1

ハシボソガラス 1

ハシブトガラス 8

ヤマガラ 1

シジュウカラ 12

ツバメ 5

ヒヨドリ 20

ウグイス 2

メジロ 8

ムクドリ 10

キビタキ 3

スズメ 4

カワラヒワ 1

ガビチョウ 8

アオスジアゲハ 1

アカボシゴマダラ 4

コジャノメ 10

コミスジ 2

ナミアゲハ 2

ヒメウラナミジャノメ 8

ヒメキマダラセセリ 1

ヤマトシジミ 5

イボタノキ 

ウツギ 

エゴノキ 

オニタビラコ 

カタバミ 

ガマズミ 

カントウタンポポ 

キツネアザミ 

キリ 

クスノキ 

コアジサイ 

コバンソウ 

コヒルガオ 

コメツブツメクサ 

サイハイラン 

ジシバリ 

シロツメクサ 

スイカズラ 

セリバヒエンソウ 

タニウツギ 

チガヤ 

ドクダミ 

ニガナ 

ニワゼキショウ 

ネジキ 

ハハコグサ 

ハルジオン 

ブタナ 

ホウノキ 

マユミ 

ヤセウツボ 

ヤマボウシ 

 

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粕谷和夫

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2017年5月20日 (土)

鳥見歩る記*野鳥繁殖調査(冨士森公園付近コース)2017.5.18

201718  5時40分40分 晴れ

 

NPO法人バードリサーチ、日本野鳥の会、日本自然保護協会、日本鳥類標識協会、山階鳥類研究所、環境省生物多様性センターが実施主体となっている東京都野鳥繁殖分布調査のうち、富士森公園付近コースの調査を行った。

このコースは甲州街道の八幡町から南に向かって山田川までの約3kmで、途中には冨士森公園、緑町墓地などがある。

早朝の540分から740分まで2時間の行程であった。

市街地では利用中のツバメの巣が2か所あった。

シジュウカラのさえずり、スズメの餌運びが観察できた。

冨士森公園にはオナガの餌運び、巣中のツミが観察できた。

山田川へ続く崖の林からはキビタキのさえずりが聞こえてきた。

山田川にはカルガモがいたが、カワセミはいなかった。

ツミとキビタキが本日の収穫であった。 

 

@@@ ツミの巣を そっと見てると 尾が動く @@@ 

 

観察した野鳥などは以下の通りです。

カルガモ

キジバト

ツミ

コゲラ

オナガ

ハシボソガラス

ハシブトガラス

シジュウカラ

ツバメ

ヒヨドリ

ムクドリ

キビタキ

スズメ

カワラヒワ

ドバト

 

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粕谷和夫

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2017年5月19日 (金)

鳥見歩る記*高尾山(早朝探鳥会)2017.5.17

201717  3時30分6分 曇り

 

4月に続いて高尾山で早朝探鳥会を実施した。

4名が集まった。

コースは6号路を3時半に出発して、琵琶滝から裏道を急登し、2号路から浄心門に出て行の沢の上の2号路からケーブル山上駅に出て1号路を下った。

スタート地点ではモリアオガエルの声が聞こえてきた。

鳥で一番先に鳴いたのはキビタキであった。

4時半になるとかなり明るくなってヒガラ、シジュウカラ、ヤマガラなどが一斉に鳴き出した。

キビタキの声が多く、クロツグミ、アオバトの声もあった。

ケーブル山上駅の駅舎では今年もツバメが営巣しているらしく、2羽の親ツバメが飛び出して行った。

1号路布流の滝付近の杉の大木のてっぺんでさえずるオオルリが最後に観察できて、キビタキとの違う雰囲気を味わうことができた。 

 

@@@ キビタキが 夜明けを告げに やって来た @@@

 

観察した野鳥などは以下の通りです。

キジバト

アオバト

アオゲラ

ハシブトガラス

ヤマガラ

ヒガラ

シジュウカラ

ツバメ

ヒヨドリ

ウグイス

ヤブサメ

メジロ

キビタキ

オオルリ

キセキレイ

イカル

ガビチョウ

 

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粕谷和夫

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2017年5月17日 (水)

鳥見歩る記*小仏川(自然観察会支援)2017.5.16

2017年5月16日  9時00分~12時00分 曇り

 

館町「ひと」の会の自然観察を支援した。

場所は小仏川の上椚田橋から上流に向かって圏央道まで、高尾梅林のコースである。

9名が参加した。

この時期、このコースは何と言ってもカジカガエルとカワトンボであり、両者はたっぷりと観察できた。

カジカガエルは姿もばっちり見ることができた。

カワトンボも多く、ミヤマカワトンボも少し混じっていた。

ウスバシロチョウ、カラスアゲハ他、蝶も元気に飛んでいた。

オドリコソウ(写真)が健在で以前より株が増えた感じである。

ハナウドはこれから数日で満開の群落になりそうであった。

野鳥は影が薄い感じであったが、ノスリが出たこと、帰路も同じ道を引き返しキビタキのさえずりが聞けたことが救いであった。

 

 @@@ カジカ鳴く 賑やかな川 トンボ呼ぶ @@@

Photo


観察した野鳥などは以下の通りです。

カルガモ 

ノスリ 

アオゲラ 

ハシボソガラス 

ハシブトガラス 

ツバメ 

ヒヨドリ 

ウグイス 

メジロ 

キビタキ 

スズメ 

キセキレイ 

ハクセキレイ 

コジュケイ 

アオスジアゲハ 

ウスバシロチョウ 

オナガアゲハ 

カラスアゲハ 

コジャノメ 

スジグロシロチョウ 

ダイミョウセセリ 

カワトンボ 

ダビドサナエ 

ミヤマカワトンボ 

カジカガエル 

アヤメ 

イモカタバミ 

オドリコソウ 

オニグルミ 

オニノゲシ 

オランダガラシ 

ガクウツギ 

カラスノエンドウ 

キツネアザミ 

クサイチゴ 

クサノオ 

コゴメウツギ 

シャガ 

ジャケツイバラ 

シュロ 

ショカツサイ 

セリバヒエンソウ 

ナルコスゲ 

ニガキ 

ニセアカシア 

ノイバラ 

ハナウド 

ハルジオン 

ハンショウヅル 

ヒメコウゾ 

フタリシズカ 

ペラペラヨメナ 

ホウノキ 

マユミ 

マルバウツギ 

ミズキ 

ヤブジラミ 

ヤマグワ 

ヨウラクラン 

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2017年5月16日 (火)

鳥見歩る記*小下沢林道(オオルリを探す会)2017.5.14

20174  8時45分1110分 曇り

 

カワセミ会の公開探鳥会で、5月の第2日曜日は裏高尾の小下沢林道で八王子市の鳥・オオルリを探す会を実施した。

天気は曇りであったが、途中薄日がさしてきた。

集まったメンバーは一般市民29名、カワセミ会会員31名であった。

キビタキ、オオルリ、クロツグミと声は聞こえるが姿が見えず、またワシタカは出ず、ミソサザイも一人が見ただけで低調であったが、ざりくぼ出合いのキャンプ場跡で最後の鳥合わせの時に杉の木のてっぺんでさえずるオオルリの姿を見ることができた(写真)。

 

 @@@ オオルリが 出てきて皆が 満足す @@@

Photo


観察した野鳥などは以下の通りです。

アオバト 

コゲラ 

アオゲラ 

カケス 

ハシブトガラス 

ヤマガラ 

ヒガラ 

シジュウカラ 

ヒヨドリ 

ウグイス 

ヤブサメ 

メジロ 

ミソサザイ 

クロツグミ 

キビタキ 

オオルリ 

キセキレイ 

ガビチョウ 

サル 15±

 

 

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粕谷和夫

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2017年5月13日 (土)

鳥見歩る記*高尾山・日影沢2017.5.11

201711  9時30分1200分 晴れ

 

読売カルチャーの講座で今月は高尾山の日影沢林道を途中の八王子市作業小屋まで歩いて、再び同じ道を日影バス停まで引き返した。

キャンプ場でオオルリが出るのを待ったが、待ち人来たらずであった。

その代わりという訳ではないが、リスが1頭現れた。

鳥ではないが、キャンプ場付近では大きな木に着生したカヤランが花を咲かせていた(写真)。

キビタキ、クロツグミはよく鳴いていたが、姿が見えないのが残念であった。

また、期待したオオルリの声はついに聞くことができなかった。 

 

@@@ カヤランを 見とれていても 瑠璃は出ず @@@

Photo


観察した野鳥などは以下の通りです。

コゲラ 

アオゲラ 

ハシブトガラス 

ヤマガラ 

ヒガラ 

シジュウカラ 

ツバメ 

イワツバメ 

ヒヨドリ 

ウグイス 

ヤブサメ 

クロツグミ 

キビタキ 

スズメ 

コジュケイ 

ドバト 

リス  

カヤラン 

 

 

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粕谷和夫

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2017年5月10日 (水)

鳥見歩る記*高尾山(蛇滝コース) 2017.5.7

7年5月7日、9時00分~13時25分 晴れ

Photo_2


コースは小仏川の蛇滝橋から行の沢の林道を蛇滝まで進み、蛇滝から細い登山道をケーブルカー山上駅の西側まで登り2号路に入る。2号路は距離が短く、4号路に入ると途中釣り橋(みやま橋)があり、いろはの道と合流する。さらに4号路を進み、頂上手前のトイレから5号路に入り、江川杉の林から高尾ビジターセンターの裏側に出て高尾山山頂にたどり着く。下りは1号路を薬王院、ケーブル山上駅、金毘羅台、布流の滝を経て登山口まで、登り下り合わせて約7kmコースである。

 

ミソサザイが蛇滝の前でさえずってくれた。

キビタキは10か所で声を聞いたが、オオルリの声も姿も確認できなかった。

ヤブサメは当然鳴いていたと思うがこの声は高齢者には聞こえないので、カウント数は0である。

アオゲラの声はあちこちで声が聞こえてきたが、姿は確認できなかった。

山頂付近でコサメビタキを探したが、これも確認できなかった。

コジュケイが2か所(蛇滝林道、1号路)で鳴いていた。

蛇滝登山道には今年もクワガタソウが、4号路ではコミヤマすみれが花を咲かせていた。

山頂のナワシログミの実が熟し(写真)、山頂から少し下ったところではクマザサが花を着けていた。

ヤマシャクヤクは既に花が終わっていたが株は健在であった。

 

 @@@ 期待した ヤマシャクヤクは 花終わる @@@

 

観察した鳥や生きものは以下のとおりです。

アオゲラ 4

ハシブトガラス 6

ヒガラ 10

シジュウカラ 14

ヒヨドリ 27

ウグイス 7

メジロ 8

ミソサザイ 1

キビタキ 10

コジュケイ 4

ガビチョウ 8

オナガアゲハ 2

カジカガエル 3

ウワバミソウ 

エビネ 

カキドウシ 

ガクアジサイ 

ガマズミ 

キランソウ 

ギンリョウソウ 

クサイチゴ 

クマザサ 

クワガタソウ 

コバノガマズミ 

コミヤマスミレ 

シャガ 

ジュウニヒトエ 

タネツケバナ 

チゴユリ 

ツルカノコソウ 

ナワシログミ 

ニガイチゴ 

ニリンソウ 

ハナイカダ 

ヒメウツギ 

ホウチャクソウ 

ミズキ 

ミツバツチグリ 

ミヤマキケマン 

ヤブデマリ 

ヤブニンジン 

ヤブヘビイチゴ 

ヤマグワ 

ヤマツツジ 

ヤマブキ 

ヨウラクラン 

ラショウモンカズラ 

 

 

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粕谷和夫

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鳥見歩る記*高尾山(小仏川)2017.5.7

20177日00分~00分 

コースは小仏川の東椚田橋(国道20号)から左岸を上流に進み、途中駒木野公園、天神梅園などを経て蛇滝橋まで約1.5kmの川沿いで山裾を歩くコースである。

Photo


オオルリ、キビタキのさえずり無しであった。

川ではカジカガエルの声、カワトンボの姿が目立った。

ウスバシロチョウが飛んでいたが、例年より数が少ない感じであった。

梅林の下のシャガの小さな群落が見事な花を咲かせていた(写真)。

ヒロハコンロンソウ、カマツカの花が印象的であった。

ラショウモンカズラの花は既にピークを過ぎていた。

ダビドサナエが獲物を咥えていた。

 

 @@@ 今年また ウスバシロチョウ 会えて良し @@@ 

 

カウントした鳥や生きものは以下のとおりです。

キジバト 1

コゲラ 2

ハシボソガラス 2

ハシブトガラス 2

シジュウカラ 10

ツバメ 2

ヒヨドリ 20

ウグイス 3

メジロ 4

ムクドリ 6

スズメ 4

キセキレイ 4

セグロセキレイ 1

ウスバシロチョウ 6

オナガアゲハ 7

コミスジ 1

スジグロシロチョウ 1

ダイミョウセセリ 1

カワトンボ 27

ダビドサナエ 1

カジカガエル 25

アケビ 

イチリンソウ 

イモカタバミ 

オオイヌノフグリ 

オッタチカタバミ 

オドリコソウ 

オニグルミ 

オニタビラコ 

ガクウツギ 

カマツカ 

カラスノエンドウ 

キュウリグサ 

クサイチゴ 

クサノオ 

サンショウ  

シャガ 

ショカツサイ 

スイバ 

セイヨウタンポポ 

セリバヒエンソウ 

タチツボスミレ 

ツタバウンラン 

ツボスミレ 

ニガキ 

ハナイカダ 

ハナウド 

ハナニラ 

ハルジオン 

ハンショウヅル 

ヒメオドリコソウ 

ヒメコウゾ 

ヒロハコンロンソウ 

フジ 

ペラペラヨメナ 

ホウチャクソウ 

マユミ 

ミツバウツギ 

ミツバツチグリ 

ヤエムグラ 

ヤブニンジン 

ヤブヘビイチゴ 

ヤマブキ 

ラショウモンカズラ 

 

 

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粕谷和夫

皆様からコメント、感想等をkasuya.kazuo688*gmail.com(*を@に変換して下さい)宛に頂ければ幸いです。

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2017年5月 8日 (月)

鳥見歩る記*高月水田 2017.5.3

2017年5月3日、9時30分~11時00分 晴れ

コースは、高月水田を一周するものです。

高月水田は東京都では最大規模級のまとまった水田(約30ha)で八王子市高月町にあります。秋川と多摩川が合流する地点の右岸堤防沿いにあり、中心部にできた高月浄水場で南側と北側に分断されています。

 

用水路の一斉清掃(泥上げ)が行われていた。

午後には用水路に通水されるとのことであった。

田んぼでヒバリ1羽のさえずり飛翔があった。

多摩川の河原にはツバメシジミがいたが、田んぼの方なよく似たヤマトシジミばかりであった。

道端に見慣れぬ草の花が咲いていた。写真を撮り花に詳しい知人に聞くと、コゴメイヌフグリと教えてもらった。

外来種とのことである。

田んぼにはオヘビイチゴが黄色い花を咲かせていた。 

2


@@@ ヒバリ鳴く 田植えの前に 雛育て @@@

 

観察した鳥や生きものは以下のとおりです。

トビ 1

モズ 2

ハシボソガラス 2

ヒバリ 1

ツバメ 10

ヒヨドリ 2

ムクドリ 15

スズメ 30

ハクセキレイ 2

カワラヒワ 6

ドバト 30

キタテハ 1

ナミアゲハ 1

ヒメウラナミジャノメ 4

ベニシジミ 14

モンキチョウ 17

モンシロチョウ 4

ヤマトシジミ 17

アメリカフウロ 

イモカタバミ 

ウマノアシガタ 

オオイヌノフグリ 

オオジシバリ 

オオバコ 

オッタチカタバミ 

オニタビラコ 

オニノゲシ 

オヘビイチゴ 

カタバミ 

カラスノエンドウ 

カントウタンポポ 

ギシギシ 

キツネアザミ 

クサノオ 

コオニタビラコ 

コゴメイヌノフグリ 

コメツブツメクサ 

シロツメクサ 

シロバナタンポポ 

スイバ 

スズメノエンドウ 

スズメノテッポウ 

セイヨウタンポポ 

セトガヤ 

トウダイグサ 

トキワハゼ 

ナガミヒナゲシ 

ナズナ 

ノミノツズリ 

ハナカタバミ 

ハハコグサ 

ハルジオン 

ヒメオドリコソウ 

ブタナ 

ヘビイチゴ 

ヘラオオバコ 

ホトケノザ 

ムラサキサギゴケ 

レンゲ 

 

 

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粕谷和夫

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鳥見歩る記*多摩川右岸昭和堰上流河原2017.5.3

2017日、20分~9時22分 晴れ

 

コースは多摩川右岸昭和堰上流河原で河口から48km地点です。「多摩川自然観察路」の看板が立っています。ヨシ、オギ、セイタカアワダチソウ、センダングサ他の野草、タケ林、ニセアカシア林、一部ワンド、草混じりの丸石河原がパッチ状に広がり、手入れのされてない環境です。

 

河原の木にハシボソガラスの巣ができていた、巣中に親が入っていた。

ワンドにカルガモ、コガモ、カイツブリがいた。

カイツブリは親の背中に雛が1羽乗っていた(写真)。

ワンドの縁にはツバメが巣材用の土を採りに来ていた。

ヤマトシジミに似たチョウがいた。確認するとツバメシジミであった。

ギンイチモンジセセリが1匹だが確認できた。 

 

@@@ カイツブリ 背中の子供 可愛いな @@@

Photo


観察した鳥や生きものは以下のとおりです。

キジ 1

カルガモ 2

コガモ 3

カイツブリ 3

トビ 1

コゲラ 1

ハシボソガラス 2

ハシブトガラス 2

シジュウカラ 4

ツバメ 7

ウグイス 3

メジロ 2

スズメ 10

カワラヒワ 2

コジュケイ 1

ガビチョウ 4

キタテハ 1

キチョウ 2

ギンイチモンジセセリ 1

コミスジ 2

ツバメシジミ 6

ヒメウラナミジャノメ 15

ベニシジミ 3

モンシロチョウ 1

アカバナユウゲショウ 

イヌガラシ 

オオイヌノフグリ 

オニグルミ 

オニタビラコ 

カキドウシ 

カタバミ 

カラスノエンドウ 

キュウリグサ 

コメツブツメクサ 

ショカツサイ 

シロバナタンポポ 

スイバ 

スズメノエンドウ 

セイヨウタンポポ 

セリバヒエンソウ 

タチイヌノフグリ 

ナズナ 

ノジシャ 

ハルジオン 

ヒメオドリコソウ 

ヘラオオバコ 

ヤエムグラ 

ヤブヘビイチゴ 

 

 

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粕谷和夫

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2017年5月 5日 (金)

鳥見歩る記*暁町保全緑地2017.4.30

201730 6時00分~7時5分  晴れ

 

暁町保全緑地を朝歩いた。

ウグイスが3か所でさえずっていた。

アオゲラが雑木林の中で鳴いていたが姿の確認ができなかった。

キビタキも雑木林の中からさえずりが聞こえてきたが、姿は確認できなかった。

エナガが青虫のような餌を咥えて別の場所へ飛んで行った。

近くに巣があると思われる。

ヤマツツジの大きな株が満開になっていて、見ごたえがあった(写真)。

それに比べ銀ランがひっそりと花を着けていた。

ドバトとモンシロチョウは隣接する野菜畑にいたものである。 

 

@@@ エナガ来た 餌を運んで 巣に向かう @@@ 

P4300005001


観察した野鳥などは以下の通りです。

キジバト 1

アオゲラ 1

ハシボソガラス 2

ハシブトガラス 1

シジュウカラ 2

ヒヨドリ 4

ウグイス 3

エナガ 1

キビタキ 1

ドバト 30

ガビチョウ 4

モンシロチョウ 1

ウマノアシガタ 

ウワミズザクラ 

オオジシバリ 

オニタビラコ 

カントウタンポポ 

キランソウ 

ギンラン 

クサボケ 

コウゾリナ 

コゴメウツギ 

ジュウニヒトエ 

スイバ 

スミレ 

タチツボスミレ 

チゴユリ 

ナズナ 

ニガイチゴ 

ニガナ 

ハルジオン 

フジ 

ヘビイチゴ 

ホウノキ 

ヤマツツジ 

 

 

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粕谷和夫

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2017年5月 3日 (水)

鳥見歩る記*高尾山(早朝探鳥会)2017.4.26

201726  3時30分6分 曇り

 

高尾山で早朝探鳥会を実施した。

5名が集まった。6号路を3時半に出発して、琵琶滝から裏道を急登し、2号路から浄心門に出て1号路を下った。

最も早く鳴き出したのがフクロウであった。

422分で場所は2号路、未だ暗かった。

ゴロスケホホとはっきり近くでないている声だった。

そのご薄明るくなって他の鳥が鳴き出すとフクロウの声はなくなった。

浄心門で少し明るくなり、野鳥の声のシャワーが始まった。

ヒガラ、ウグイスのさえずりが特に目立った。

ヤブサメもよく鳴いているとうが、高齢の私にはさっぱり聞こえない。

1号路のタカオスミレの花はピークが過ぎていた、タツナミソウが咲いていた。

布流の滝の沢ではカエルの声が聞こえてきた。

トウキョウダルマガエルのような声でるが、シュレーゲルアオガエルかも知れない。

でも田んぼがない高尾山でこの声を聞くとは不思議である。

モリアオガエル、タゴガエルであれば納得するのだが。 

 

@@@ フクロウが 夜明けを告げる 高尾山 @@@

 

観察した野鳥などは以下の通りです。

キジバト

フクロウ

コゲラ

アオゲラ

ハシブトガラス

ヤマガラ

ヒガラ

シジュウカラ

ツバメ

ヒヨドリ

ウグイス

ヤブサメ

エナガ

メジロ

キビタキ

オオルリ

アオジ

コジュケイ

ガビチョウ

 

 

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粕谷和夫

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2017年5月 1日 (月)

鳥見歩る記*種入り(苗代作り、ハヤトウリ定植)2017.4.23

2017年4月23日、9時00分~14時00 晴

 

上川口小学校裏の谷戸の田んぼ(種入り)で今年4回目の田んぼ作業を行った。

集まったメンバーは7名。

キビタキがよく囀っていた。

5月に稲の種まきを予定しているので、そのための苗代を作った。

苗代には鶏糞を鋤き込んだ。

田んぼの草取と畦畔の補修を行い、ハヤトウリとサトイモの種を植え付けた。

ハヤトウリは広くした畔に、サトイモはハヤトウリの隣の畔と田んぼの中に高畝を作り、2か所に植えた。

ともにごく小規模の試作である。

畦畔の脇に巣箱を着けてあり、昨年はシジュウカラが営巣した。

今日はその巣箱にキセキレイが出入りしていた(写真)。

キセキレイが繁殖にこの巣箱を使ってくれるといいのだが。

シュレーゲルアオガエルがよく鳴いていた。

Photo


 @@@ キセキレイ はたして巣箱 使うのか @@@

 

観察した野鳥などは以下の通りです。

ヒヨドリ 

ウグイス 

メジロ 

キビタキ 

キセキレイ 

シュレーゲルアオガエル 

トウキョウダルマガエル 声オタマジャクシ

ヤマアカガエル オタマジャクシ

ウマノアシガタ 

ツボスミレ 

 

 

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粕谷和夫

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